京都市立銅駝美術工芸高校の制服写真画像まとめ・レビュー口コミ評判・生徒の着こなし・夏服冬服詳細情報(どうだびじゅつこうげいこうこう)

画像引用元
学校公式HP等
出典元:https://www.google.co.jp/imghp?hl=ja
学校公式サイト

京都市立銅駝美術工芸高等学校は、京都府京都市中京区土手町通り竹屋町下る鉾田町にある公立芸術高等学校。 ウィキペディア
所在地: 〒604-0902 京都府京都市中京区鉾田町542
電話: 075-211-4984
設立: 1880年
共学・別学: 男女共学
創立記念日: 7月1日
単位制・学年制: 学年制
国公私立の別: 公立学校
設置学科: 美術工芸科
設置者: 京都市

制服基本情報

制服なし。
入学式、卒業式、何かの行事の時には
全員スーツを着る。
普段は自由。
自分で制服を買って来てきたりなど自由。

私服となんちゃって制服の比率(口コミや評判を総合評価)

【女子】なんちゃって制服:私服=1:19
【男子】なんちゃって制服:私服=0:10

女子のなんちゃって制服(自前で用意する制服)着用率は一定数ある。
男子は一部部活のみ着用義務はあるがほぼ私服の男子生徒が多い。

生徒の声

・私服なのでとても自由だと思います。
あまりにもおかしな格好出なければ指導されることはないし、とても自由です。

・私服高校なので自分の着たい服が自由に着れます。その分過激な格好(超ミニスカート、網タイツ)をしていてもお咎めなしなのが気になりますが…

・私服ですが、服にもその子らしさがあります。女子の多い学校ですが、決してファッションに興味がある子ばかりではなく、実用的な服装の子もいますし、校内では体操服を上着がわりにしてる子もいます。多少の制約はありますが、常識の範囲の服装なら大丈夫のようです。

・私服の学校なので、自分の好きな服を自由に着ていけるのですごくいいと思います。服選びが面倒になればジャージでも気にする人はあまりいません。ただジャージには名前がついてるので、通学中に着るのはあまりおすすめ出来ないです。
露出の激しい服、作業で邪魔になるアクセサリーは注意されます。

・私服なので割と自由ですが、細かい規定があります。ピアスはOKですがマニキュアはダメ。など基準があやふやなのでよく分からないところはあります。

・制服が無いので自分の好きな服を着れますし、なんちゃって制服等を着ている方もいます。私もたまに着ているのですが、他校の地味な制服ではなく好きな組み合わせや色の制服が着れるのでとても満足しています。

・私服。普通に楽でいいと思います。
なんちゃって制服を着てくる人もいます。

生徒の私服の着こなし・なんちゃって制服

※制服を着ている生徒は自前で用意している「なんちゃって制服」である。中学のときの制服を着ている生徒もいる。

Originally posted 2022-02-24 11:10:28.

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